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お知らせ一覧

2020.12.11 UP

事務局引っ越し・冬季休業につ…
稲門建築会事務局は現在の2階から4階に引っ越しします。 引越日 2020.12.18(金) 新住所 169-8555 新宿区大久保3-4-1 早稲田大学55-S-402 続いて12/21(月)から1/7(木)まで冬季休業となります。 引越し前後はメールや電話がつながらない状態があるかもしれませんが、ご了解よろしくお願いいたします。…続きを読む

2020.10.26 UP

201028 尾方壮行「漂う飛沫はど…
稲門建築会WEBミニギャラリー(第1回)のご案内 「ミニギャラリー」は、若手の活動やマニアックな視点、 少しコアな情報、先駆的な取組みにスポットをあてて ご紹介しようと2020年から胎動をはじめた企画です。 新型コロナ禍の中、第1回目は、建築環境学を専門とする 尾方壮行(おがた まさゆき)氏をお招きし、 飛沫核の挙動と室内環境の基本、医療と建築がかかえる課題について 座談会形式でお話を…続きを読む

2020.10.26 UP

201107「コロナ後の建築界に新…
コロナ後の建築界に新たな戦略を考えるシンポジウム 今年はコロナ禍のため合同クラス会も実施されなくなりました。 これを受け、今年はこのコロナを題材に稲門建築会としてWEBによる討論会を実施す るものです。建築業界の各方面の早稲田出身の重鎮を集め、コロナとアフターコロナに ついて議論いたします。 新型コロナウィルスが驚くほどの勢いで世界に広がった結果、未曽有の変革がおこりそうな情勢…続きを読む

2020.10.26 UP

201110近畿支部WEBシンポ「建築の…
「建築の視点から、いま、場づくりの本質を問う」 in Zoom いま、アクティビティに貢献する、場づくりの専門家である建築関係者の役割は、いっそう高まっているのではないだろうか。グローバル化した社会の出来事が、これまで同様に世界や国家という単位でものを考えることをできなくしたわけだが、それでも人は活動するのだから。 では、その次のありようは? 今年の「交流の夕べ」は、初のリモート開催と…続きを読む

2020.09.24 UP

 テーマ展示 「今に息づく早稲…
1. 名称 早稲田大学歴史館 常設展示「聳ゆる甍」エリア テーマ展示「今に息づく早稲田建築」 2. 概要 常設展示「聳ゆる甍」エリアでは、早稲田の誇る傑出した交友や関係者の多彩な人物像を 政治、経済、学術、文学、芸能、スポーツなど分野別に幅広く紹介。今期は「建築」をテーマに取り上げ展示する。 早稲田大学建築学科は日本でニ番目、私学では最初の建築教育機関として1910年に創設された。 以来11…続きを読む

2020.09.16 UP

10/21(水)「BIMによる建築生…
2020年10月21日(水) に西早稲田キャンパス内で「BIMによる建築生産と施設運用の高度化に関するシンポジウム」を開催します。本シンポジウムでは、発注者や設計者、施工者などの様々な関係者がBIMをどのように活用しているのかについて講演するとともに、他分野との共同作業を通じて、日本国内の建築ストックのデータベースとしてのBIMデータ構築に必要な考えについて整理を行うことを目的として、実施します。 …続きを読む

2020.09.01 UP

早稲田大学芸術学校建築セミナ…
早稲田大学芸術学校から「建築セミナー」のご案内がありました。 芸術学校では、世界的視野で活躍する建築家・歴史家を招いて公開講演会を開催しております。 このたび2020年度の企画として、下記のとおり開催させていただく運びとなりました。 みなさまの申し込みをお待ちしております。 本年度の建築セミナーは、芸術学校卒業生で北京を本拠地としてグローバルに活躍している早野洋介氏に 「MAD Archit…続きを読む