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2021.07.29 UP

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No.207≪2021.7.26≫
【稲門建築会メルマガ】No.207≪2021.7.26≫ *************************************************** いよいよ夏も本番、強い日差しの照りつける季節となりましたが、 皆様いかがお過ごしでしょうか。 コロナ禍の混乱が続く中、ようやく開催された東京オリンピック・ パラリンピックは何をもたらしてくれるでしょうか。 自由に移動できずもどかしい毎日を充実させるためにも、 新たな過ごし方、建築との向き…続きを読む

2021.07.29 UP

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No.206≪2021.6.28≫
【稲門建築会メルマガ】No.206≪2021.6.28≫ *************************************************** 6月も終わりに近づき、暑い夏が訪れようとしています。 みな様いかがお過ごしでしょうか。 コロナ渦で迎える今年の夏も、 引き続き海外への遠出はできそうにありません。 コロナ禍に適応する術を身につけつつある今日この頃ですが、 大々的に気分転換をすることが憚られる場面も少なくはなく、 気分が晴…続きを読む

2021.06.08 UP

No.205≪2021.5.31≫
【稲門建築会メルマガ】No.205≪2021.5.31≫ *************************************************** 5月も今日で終わり、明日から6月となります。 今年の6月6日は二十四節気で芒種と呼ばれ、 穀物の種まきをする季節とされています。 また、七十二候の言葉によるとカマキリが卵を産み、 蛍が現れ、梅が実をつける季節、ともされています。 これからじめじめとした梅雨が始まり、 憂鬱な季節となる人も少…続きを読む

2021.06.08 UP

No.204≪2021.4.28≫
【稲門建築会メルマガ】No.204≪2021.4.28≫ *************************************************** 新学期となり出会いの季節が訪れたわけですが、 新型コロナウィルスの影響で気軽に外出することの難しい日々が続いています。 コロナ禍で迎える二度目の春は、 まだまだ先の見えない不安の中に過ぎていこうとしています。 暗中模索の日々ではありますが、 新たな生活が浸透し始めた今こそ日々の行動が大切…続きを読む

2021.06.08 UP

No.203≪2021.3.24≫
【稲門建築会メルマガ】No.203≪2021.3.24≫ *************************************************** 寒さも緩み、本格的な春が近づいてまいりました。 近所の桜も、もうすぐ満開といったところです。 大学を機に倉敷から上京し、今まで普通だと思っていたことが、 普通ではなかったと気付くことが多々ありました。 昨年は特に、当たり前だと思っていたことへのありがたさを感じる機会が増えるとともに、 新…続きを読む

2021.03.29 UP

No.202≪2021.2.25≫
【稲門建築会メルマガ】No.202≪2021.2.25≫ *************************************************** ここ暫くの間に、後輩である学部4年生の卒業計画発表会や、 先輩である修士2年生の修士計画・修士論文発表会が立て続けに開かれました。 使い古された表現ですが、春は別れの季節です。 私たち修士1年生も、その多くは次の春を迎える頃には馴染んだ学び舎から巣立ちます。 ふと、一つの和歌が思い出されま…続きを読む

2021.03.29 UP

No.201≪2021.1.26≫
【稲門建築会メルマガ】No.201≪2021.1.26≫ *************************************************** あけましておめでとうございます。 今年もどうぞよろしくお願いいたします。 コロナによって慣れないオンライン授業が主となった今年度も 残すところわずかとなりました。 修士設計・論文、卒業設計の提出が近づき、 例年では活気あふれているスタジオやアトリエが開放されて いない今年は提出間際の風景…続きを読む