TOP メールマガジン

メールマガジン

メールマガジン登録

   メールマガジン登録はこちらから

<2011年度以前のメルマガについて>

2011年度以前のメルマガはこちらをご覧ください。

2022.03.01 UP

No.213≪2022.2.25≫
【稲門建築会メルマガ】No.213≪2022.2.25≫ *************************************************** 卒計や修論の発表、大学の入試期間なども終わり 年度の終わりを意識するような時期になってきました。 2月の別名は如月のほかに「梅見月」とも呼ばれるそうですが、 キャンパスに咲く梅の木は春の訪れを感じさせる毎年の風物詩となっています。 来年もそれ以降も同様に梅が楽しめることを願い、 日々起こ…続きを読む

2022.03.01 UP

No.212≪2022.1.31≫
【稲門建築会メルマガ】No.212≪2022.1.31≫ *************************************************** 皆様、明けましておめでとうございます。 成人式も終わり、 学内では、卒業計画・修士計画・論文の提出が近づいています。 活気ありつつも1年の中で一番慌ただしい時期となって参りました。 コロナ感染症には引き続き対策が必要ですが、 大学・大学院での学習の集大成として、 先輩、後輩、仲間と共…続きを読む

2022.03.01 UP

No.211≪2021.12.14≫
【稲門建築会メルマガ】No.211≪2021.12.14≫ *************************************************** 街ゆく人たちも厚着になり、すっかり冬となりました。 今年もあとわずかになり、 少しずつ街には年末の雰囲気が見え始めています。 さて、12月といえば師走、師が走り回るほどの忙しい季節ですが、 私も就職活動や部屋の掃除など忙しい日々を送っています。 年末で忘年会などのイベント等あるとは思…続きを読む

2022.03.01 UP

No.210≪2021.11.25≫
【稲門建築会メルマガ】No.210≪2021.11.25≫ *************************************************** イチョウの葉が鮮やかに色づき、 金色の絨毯を敷き詰める季節を迎えました。 各研究室では卒業論文の発表会が行われ、 今年度の研究室活動の一つの節目を感じています。 新型コロナウイルスの感染状況は落ち着きを見せ、 先日の理工展も実地開催されました。 やっと以前の学生生活が戻ってきたことに…続きを読む

2022.02.25 UP

No.209≪2021.10.28≫
【稲門建築会メルマガ】No.209≪2021.10.28≫ *************************************************** 10月の後半からだいぶ秋めいた気候になり、 この時期は卒業論文の発表でどこの研究室も慌ただしく、 今年度の研究室活動の一つの節目を感じています。 朝晩は冷え込む日が多くなり、 皆様くれぐれも体調にはお気をつけてお過ごし下さい。 広報学生委員 竹内將人(小林研究室 修士1年) ************…続きを読む

2022.02.25 UP

No.208≪2021.9.27≫
【稲門建築会メルマガ】No.208≪2021.9.27≫ *************************************************** 9月5日の閉会式をもって終幕を迎えた東京オリンピック・パラリンピック。 4年に一度、自国開催の大会ながら直接観戦することは叶わず、 選手たちの熱戦を画面越しに感じ取るのみでした。 「数年に一度」といえば天文学的なイベントが思い浮かびますが、 今年の中秋の名月は満月でした。 「中秋の名月」と…続きを読む

2021.07.29 UP

No.207≪2021.7.26≫
【稲門建築会メルマガ】No.207≪2021.7.26≫ *************************************************** いよいよ夏も本番、強い日差しの照りつける季節となりましたが、 皆様いかがお過ごしでしょうか。 コロナ禍の混乱が続く中、ようやく開催された東京オリンピック・ パラリンピックは何をもたらしてくれるでしょうか。 自由に移動できずもどかしい毎日を充実させるためにも、 新たな過ごし方、建築との向き…続きを読む