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2022.03.01 UP

No.211≪2021.12.14≫
【稲門建築会メルマガ】No.211≪2021.12.14≫ *************************************************** 街ゆく人たちも厚着になり、すっかり冬となりました。 今年もあとわずかになり、 少しずつ街には年末の雰囲気が見え始めています。 さて、12月といえば師走、師が走り回るほどの忙しい季節ですが、 私も就職活動や部屋の掃除など忙しい日々を送っています。 年末で忘年会などのイベント等あるとは思…続きを読む

2022.03.01 UP

No.210≪2021.11.25≫
【稲門建築会メルマガ】No.210≪2021.11.25≫ *************************************************** イチョウの葉が鮮やかに色づき、 金色の絨毯を敷き詰める季節を迎えました。 各研究室では卒業論文の発表会が行われ、 今年度の研究室活動の一つの節目を感じています。 新型コロナウイルスの感染状況は落ち着きを見せ、 先日の理工展も実地開催されました。 やっと以前の学生生活が戻ってきたことに…続きを読む

2022.02.25 UP

No.209≪2021.10.28≫
【稲門建築会メルマガ】No.209≪2021.10.28≫ *************************************************** 10月の後半からだいぶ秋めいた気候になり、 この時期は卒業論文の発表でどこの研究室も慌ただしく、 今年度の研究室活動の一つの節目を感じています。 朝晩は冷え込む日が多くなり、 皆様くれぐれも体調にはお気をつけてお過ごし下さい。 広報学生委員 竹内將人(小林研究室 修士1年) ************…続きを読む

2022.02.25 UP

No.208≪2021.9.27≫
【稲門建築会メルマガ】No.208≪2021.9.27≫ *************************************************** 9月5日の閉会式をもって終幕を迎えた東京オリンピック・パラリンピック。 4年に一度、自国開催の大会ながら直接観戦することは叶わず、 選手たちの熱戦を画面越しに感じ取るのみでした。 「数年に一度」といえば天文学的なイベントが思い浮かびますが、 今年の中秋の名月は満月でした。 「中秋の名月」と…続きを読む

2021.07.29 UP

No.207≪2021.7.26≫
【稲門建築会メルマガ】No.207≪2021.7.26≫ *************************************************** いよいよ夏も本番、強い日差しの照りつける季節となりましたが、 皆様いかがお過ごしでしょうか。 コロナ禍の混乱が続く中、ようやく開催された東京オリンピック・ パラリンピックは何をもたらしてくれるでしょうか。 自由に移動できずもどかしい毎日を充実させるためにも、 新たな過ごし方、建築との向き…続きを読む

2021.07.29 UP

No.206≪2021.6.28≫
【稲門建築会メルマガ】No.206≪2021.6.28≫ *************************************************** 6月も終わりに近づき、暑い夏が訪れようとしています。 みな様いかがお過ごしでしょうか。 コロナ渦で迎える今年の夏も、 引き続き海外への遠出はできそうにありません。 コロナ禍に適応する術を身につけつつある今日この頃ですが、 大々的に気分転換をすることが憚られる場面も少なくはなく、 気分が晴…続きを読む

2021.06.08 UP

No.205≪2021.5.31≫
【稲門建築会メルマガ】No.205≪2021.5.31≫ *************************************************** 5月も今日で終わり、明日から6月となります。 今年の6月6日は二十四節気で芒種と呼ばれ、 穀物の種まきをする季節とされています。 また、七十二候の言葉によるとカマキリが卵を産み、 蛍が現れ、梅が実をつける季節、ともされています。 これからじめじめとした梅雨が始まり、 憂鬱な季節となる人も少…続きを読む