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2021.06.08 UP

No.204≪2021.4.28≫
【稲門建築会メルマガ】No.204≪2021.4.28≫ *************************************************** 新学期となり出会いの季節が訪れたわけですが、 新型コロナウィルスの影響で気軽に外出することの難しい日々が続いています。 コロナ禍で迎える二度目の春は、 まだまだ先の見えない不安の中に過ぎていこうとしています。 暗中模索の日々ではありますが、 新たな生活が浸透し始めた今こそ日々の行動が大切…続きを読む

2021.06.08 UP

No.203≪2021.3.24≫
【稲門建築会メルマガ】No.203≪2021.3.24≫ *************************************************** 寒さも緩み、本格的な春が近づいてまいりました。 近所の桜も、もうすぐ満開といったところです。 大学を機に倉敷から上京し、今まで普通だと思っていたことが、 普通ではなかったと気付くことが多々ありました。 昨年は特に、当たり前だと思っていたことへのありがたさを感じる機会が増えるとともに、 新…続きを読む

2021.03.29 UP

No.202≪2021.2.25≫
【稲門建築会メルマガ】No.202≪2021.2.25≫ *************************************************** ここ暫くの間に、後輩である学部4年生の卒業計画発表会や、 先輩である修士2年生の修士計画・修士論文発表会が立て続けに開かれました。 使い古された表現ですが、春は別れの季節です。 私たち修士1年生も、その多くは次の春を迎える頃には馴染んだ学び舎から巣立ちます。 ふと、一つの和歌が思い出されま…続きを読む

2021.03.29 UP

No.201≪2021.1.26≫
【稲門建築会メルマガ】No.201≪2021.1.26≫ *************************************************** あけましておめでとうございます。 今年もどうぞよろしくお願いいたします。 コロナによって慣れないオンライン授業が主となった今年度も 残すところわずかとなりました。 修士設計・論文、卒業設計の提出が近づき、 例年では活気あふれているスタジオやアトリエが開放されて いない今年は提出間際の風景…続きを読む

2020.12.11 UP

No.200≪2020.12.11≫
【稲門建築会メルマガ】No.200≪2020.12.11≫ *************************************************** 街ゆく人たちも厚着になり、すっかり冬となりました。 今年もあとわずかになり、少しずつ街には年末の雰囲気が見え始めています。 冬クウォーターでは再びオンライン授業の形式に戻り、 理工キャンパスに人が集まれないことは少し寂しく感じます。 再び感染者の人数が増え、もう一度気を引き締める必要…続きを読む

2020.12.10 UP

No.199≪2020.11.19≫
【稲門建築会メルマガ】No.199≪2020.11.19≫ *************************************************** 紅葉が青空に映える季節となりました。 例年に比べ静かな理工キャンパスも、例年と変わらず鮮やかに色づいています。 秋クウォーターでは設計製図など一部で対面授業が行われ、 対面でのコミュニケーションの大切さを改めて感じられる機会となりました。 何度目かの感染拡大が懸念される状況ではありま…続きを読む

2020.12.10 UP

No.198≪2020.10.23≫
【稲門建築会メルマガ】No.198≪2020.10.23≫ *************************************************** 秋も深まり、肌寒く感じる日も増え、 体調管理が難しく寒暖差も激しい季節になってきました。 10月は秋学期の授業が始まり、 大学も徐々に開放されながらキャンパスにも人気と活気が戻ってきたように感じます。 学校生活、また稲門建築会を通して、企業で働くOBの方々へのインタビュー等を重ねていくご…続きを読む