TOP 会員からの情報一覧

お知らせ一覧

2019.10.15 UP

『伝統から最先端 話題の建築…
本展示会はJSCA(日本建築構造技術者協会)法人化30周年記念事業として行われるもので稲門建築会も協力し内藤多仲 先生の東京タワー関係の資料やアーカイブスを見ることができます。 皆様奮ってご参加ください。 下記は楠本玄英構造設計事務所代表の楠本玄英(苗H13)さんからの情報です。                  記 本展示会では、JSCA(日本建築構造技術協会)会員を中心とする全国の構…続きを読む

2019.10.07 UP

村野藤吾賞推薦受付開始のご案内
村野藤吾記念会からのご案内です。           村野藤吾記念会事務局長 大森晃彦(苗S53) 村野藤吾記念会では第33回村野藤吾賞の推薦受け付けを開始しました。 推薦の期限は2019年11月15日です。 今年度の選考委員は、加茂紀和子、佐野吉彦、中川武、平田晃久の各氏と、本会代表の古谷誠章です。 本年度より、これまで竣工後3年以内としていました完成年による推薦の期限を撤廃しました。 …続きを読む

2019.08.30 UP

ニュージーランドCFS建築視…
ニュージーランドCFS建築視察ツアー 日本CFS建築協会(会長:曽田五月也早稲田大学名誉教授)はCFS建築(Cold-Formed Steel:板厚約0.8~6.0mmの冷間成形薄板形鋼を構造部材として使用する建築工法)の発展と普及を目指した活動を行っています。ニュージーランドはCFS建築の先進国としてよく知られており、形鋼のフォーミングマシンや設計システム、建築用部品とキットセットを、国内のみならず海外にも広く輸出販…続きを読む

2019.07.01 UP

7/5-27「ブルーインフラがつく…
なぜ人は集まって住むのでしょうか。 食料の備蓄やエネルギーの共有など様々な理由がありますが、人々の集住の背後には必ず倉庫があります。文明の発達に伴って、地球上の離れた位置にある倉庫と倉庫 は互いに結びつき、そうしてあぶり出される都市の姿はもはや地理的な領域で捉えることはできません。 そのことが分かり易く表現される場所が港です。 港には交易船や倉庫が居並び、それらを稼働させるための航…続きを読む

2019.05.13 UP

6/26 GRUPPO67 1967年卒同期生…
1967年卒同期生による作品展の開催案内 / 苗S42 大木紀道 7th GRUPPO67 と称して同期の作品展を下記により開催します。 ゲストとして藪野健さんも賛助出品されます。 ぜひご覧下さい。 日時:2019年6月26日(水)~7月6日(土) 10:00~18:00     日曜日は休館、最終日は16:00まで 会場:WASEDA GALLERY    早稲田大学27号館 小野記念講堂B1 作品の種類:油彩画、水彩画、墨彩画…続きを読む

2019.05.13 UP

6/15 技術士稲門会総会のご案内
技術士稲門会総会のご案内 / 原田敬美(苗S47) 技術士の資格に挑戦したい学生、技術士を持っている同窓の皆様 日時 2019年6月15日午後1時から6時30分 会場:理工キャンパス55N1階大会議室 内容:午後1時から 総会    午後1時半から 技術士への誘い(合格体験など)    午後3時20分から 記念講演「2050年建築部門におけるエネルギー課題」             講師「西田裕…続きを読む

2019.05.13 UP

6/11 第6回バウハウスフォーラ…
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